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アマガミSS#19「ヒキツギ」感想

さて、アマガミ感想です。梨穂子編第三話ですね。


アバン。祭りの後。つまりクリスマス当日。塚原先輩の昆布が食べたいです。いや、別にエロい意味じゃないっすよ。

OP。この曲はスルメ曲(前回も書いた)。

茶道部が初めて茶道部らしいことをしました。「野立て」っていうらしい。寒空の下正座でお茶会とか、完全に足痙攣フラグですね。

野立てにBGMを流すという橘さんの案を聞いて、梨穂子のキャラソンが流れるファンキーな野立てを想像死たのは私だけでしょうか。お茶立ても勉強し、着々と入部への道を歩む橘さん。

下校する梨穂子と橘さんを見送る茶道部先輩コンビ。ここで絢辻さん登場!皆の作画が崩れていく中、絢辻さんだけは変わらずお美しいです。盲目とか言わない。

一方後輩ズは橘さんの家でクリスマスパーティー。七咲がスキBAD仕様なのは何か他意があるんですかね?

橘さんと梨穂子は薫がバイトしている店に寄り道。薫とその母親の初詣の話を聞いてか、梨穂子は橘さんを初詣に誘います。あっさりOKする橘さん、初詣に一緒に行くということに対する認識の違いが見えますね。

と、アタックが成功したためか突然イチャつき始める二人。梨穂子が指を咥えるイベントって学内とかで発生するはずですが、それを薫のバイト先でやったわけです。目撃した薫は何を思うんでしょうね。

CM挟んで。

美也の風呂上り姿ヤッホーイ!!そのあとの風呂シーンイエアアアアアアアアアアアアア!!!

美也の風呂シーンに集中し過ぎて、梅原の会話は頭に入りませんでした。すまんな、梅原。

・・・アマガミの時代ってどれぐらいコードレス電話が普及していたのだろうか・・・。

んで、大晦日。橘家の親は何処か行きました。ということにしておこう。

チーズスフレが作れる幼なじみとか重要指定文化財レベルじゃんねえかチクチョウ!

そして明らかなに大晦日にやる紅白的な番組の話をする美也ですが、アイドルの話→桜井リホ的な感じに。悔しいけど、梨穂子にはアイドルの素質があることがわかってしまう1コマです。

「アイドルになったら、こんな風に大晦日が迎えられない」と、ソエンルートのの世界に想いを馳せる梨穂子。こっちの胸が苦しくなってきそうです。

やはり梨穂子はアイドルの舞台よりも、橘家の居間の方にいたかったんですね・・・。

と、その紅白的な番組も終わった、年越し寸前。

結局梨穂子はこたつで爆睡。翌朝初詣に。高校受験の合格祈願にも来たみたいですね・・・この神社って絢辻さん的には超重要ポイントなんだよな・・・。

その神社に梨穂子が残した絵馬には「想いがかないますように」と小さく。

梨穂子はかわいいなぁ!!!!!!!

ここで終了。神回。

梨穂子の全てを垣間見た気がした。次回も期待できそう。
アマガミSS | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/11/20 23:18
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