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アマガミSS#16「コクハク」感想

アマガミが貯まってきたので、感想でも書くことにしましょう。

七咲編最終回です。

導入部で始まる輝日東創設祭。こういう、全員登場して始まる祭りみたいな演出は何か燃えますね。

我らが橘さんは七咲と一緒におでん屋です。おでんって何気にめんどくさいと思うな・・・冬とはいえ、虫対策が大変だろうし。まあ、輝日東の伝統だからね・・・。ちなみに私の好きな具材は昆布です。只のダシだなんて言わないで。

周りの客からしたらアレな感じにしか見えない茶道部コンビの乱入。壮大なおでん屋の宣伝ですなあ。

そして可愛過ぎる教師、高橋先生登場。学校行事で酒乱に陥る先生です。・・・焼酎をおでんのダシで割る・・・?その高橋先生は絢辻さんの親衛隊により連行されました。そのお礼に絢辻さんにおでんのお裾分け。

だから何故そこで七咲を少し見つめるんだ・・・絢辻さん・・・。

笑顔が怖いよ・・・。

そして、各々の創設祭の風景の共に流れる七咲編のED・・・合ってない気がする・・・。

そして真っ暗な校舎の二階から絢辻さんが見つめているのは、間違いなくおでん屋の屋台であると断言できる。

CMを挟み、舞台はあの七咲風呂に・・・。

温泉がマジで隠れ湯だ・・・。しかし山を持ってる七咲のおじさんって一体・・・?

混浴で即全裸を想像する橘さんはマジ紳士ですね。いや、水着の方が逆にエロい気がすると思うな・・・。

告白自体は割合普通ですが、風呂場というシチュエーションが特異過ぎて何ともいえない味の告白となっております。

全裸で山奥で抱き合ってキスをする高校生とか、どういうことなの・・・(今更)

そして問題のスキBADからの引用シーン。

夕日の効果もあり、思ったより冷たい印象は受けませんでしたが、

「先輩が風邪を引いても私が看病してあげますからね。かまいませんよ、先輩のためなら・・・。」という普通のセリフに薄ら寒いものを覚えたのは私だけでしょうか。

風邪=浮気と考えると、看病=許すとなり、「先輩が浮気しても許してあげます。先輩のために・・・」という意味になるんだよ!

まあ、そんな深読みは置いといて七咲編終了です。次回は梨穂子ですね。

香苗さんの活躍に期待し、次回予告に癒されました。
アマガミSS | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/11/08 18:34
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